【WEB集客スタートガイド】八王子市・立川市の中小企業 / 個人事業主向け

「WEB集客したいけど、何から始めればいいかわからない」という方が多いのではないでしょうか。
WEB集客やそれに関する言葉で検索すると、難しい専門用語が並び、色んな手法が羅列されているので、全体像や優先順位が確かにとてもわかりにくいと思います。

このコラムでは、WEBに詳しくない方でも、WEB集客の全体像と何から始めるべきかがわかるように解説していきます。

私たちNomad Communityは中小企業・個人事業主を中心に400社のWEB集客をお手伝いしてきましたが、そのほとんどはWEB知識はなく、これから始めるという企業ばかり。
だからこそ、WEB集客というわかりにくい分野もわかりやすく解説できるという自負があります。

このコラムが八王子市・立川市の中小企業・個人事業主の方がWEB集客に踏み出す一歩となれば幸いです。

目次

WEB集客って、そもそも何?

WEBを通じて見込み客や顧客を集める、さまざまな手法の総称がWEB集客です。
例えば、自社のホームページを制作し、Googleで検索した時に表示させて、お問合せを獲得するといった方法が有名ですよね。

中小企業・個人事業主がWEB集客に取り組むメリットは、以下3点です。

  • 自社を知らないお客さまにもアプローチできる
  • 低予算から始められる
  • 24時間365日、営業活動できる

WEB集客が上手くいけば、新規顧客を安定して毎月集められれば経営も安定します。
そのため、小規模の事業者こそ取り組むべきだと考えています。

ただ、WEB知識やマーケティングの知識がないと、取り組むのが難しいのも事実。
でも安心してください。全く知識がない方でも理解していただけるように、全体像から説明していきます。

WEB集客は”土台”と”導線”の2種類から成り立っている

WEB集客を理解する上で、まず知っておくべきなのが以下2種類の手法があること。

  • ”土台”を作る手法
  • ”導線”を作る手法

WEB集客における土台とは、自社の公式情報を発信・蓄積できる役割を持つWEBサイト・ページのこと。
その土台にお客さまを連れてくるのが”導線”です。

WEB集客の土台と導線

どちらかが欠けても、WEB集客は上手くいきません。
土台を作り、導線を整備することで始めて、継続的に新規顧客・リピーターを集める仕組みができます。

土台と導線を作る主な手法を以下の表にまとめました。
専門用語が並びますが、詳しくはこの後説明しますので、まずは「こんな手法があるんだな〜」ぐらいで大丈夫ですよ。

土台を作る手法・ホームページ(WEBサイト)
・ECサイト
・SNS
・Googleビジネスプロフィール
・ポータルサイト
オウンドメディア
導線を作る手法SEO
・WEB広告
・YouTube
・MEO
GEO

まずは土台を作るところから始める

新規顧客・リピーターを集める仕組みを作る上で、まず着手すべきは土台を作ること。
当たり前ですが導線を整備しても土台がちゃんとしていなければ、集客にはつながりません。

業種や企業の状況によっても優先度は異なりますが、土台となる主な手法の優先度は以下のとおりです。

手法BtoB企業の優先度BtoC企業の優先度
ホームページ
ECサイト
SNS
Googleビジネスプロフィール
ポータルサイト
オウンドメディア

BtoCの場合、業種によって優先度が大きく変わるため、優先度が「中」の手法が多くなっています。
ここから各土台の特徴を説明していくので、ぜひ自社にあった手法を見つけてください。

さまざまな役割を果たす「ホームページ(WEBサイト)」

さまざまな役割を果たす「ホームページ(WEBサイト)」

土台としての役割も効果も大きいのがホームページ(WEBサイト)です。

SNSを利用する人が増えたこともあり、ホームページ不要論も目にしますが、

その会社やサービスの公式情報を見たい人はホームページを見に行く

という行動は現在も変わらないため、会社や事業者としての信頼性を担保する大きな役割を担っています。

その他にも、検索や広告を通じてホームページを見てもらうことで自社の認知拡大も期待できます。
さらに、ホームページ上で自社の強みや魅力をしっかり伝えることができれば、お問合せや資料請求も獲得可能。

ホームページは主に以下の3種類に分類されます。

スクロールできます
種類目的内容
コーポレートサイトお問合せの獲得会社の基本情報やサービス・商品情報など、自社に関する幅広い情報を伝える
プロモーションサイトブランディング特定のブランド・サービス・商品に絞って、その魅力や詳細情報を伝える
採用サイト応募者の獲得採用に関する情報だけを伝える

この後紹介するECサイト・オウンドメディア・ポータルサイトもホームページの一種ですが、役割が大きく異なるので、この記事では別ものとして紹介いたします。

これからWEB集客を取り組む場合、まずはコーポレートサイトを制作することから始めましょう。
ただ、BtoCの中でも飲食・美容・アパレル・小売であれば、ホームページよりも先にSNSアカウントを立ち上げて運用した方が、短期間でWEB集客につながる可能性が高いです。

飲食・美容・アパレル・小売のお客さまは

検索→ホームページを探す→来店

という行動よりも

SNSで検索orSNSでたまたま見つける→来店

という行動を取る方が多いため、先にSNSの立ち上げ・運用した方が効率的。

SNSで新規顧客を継続的に獲得できた段階で、信頼性を担保するためにコーポレートサイトを立ち上げるといった流れでWEB集客を進めていきましょう。

オンライン上でサービス・商品を販売できる「ECサイト」

オンライン上でサービス・商品を販売できる「ECサイト」

オンライン上でサービス・商品を販売するホームページをECサイトと呼びます。

コーポレートサイトやプロモーションサイトでは、お問合せや資料請求の獲得までが目的ですが、ECサイトでは実際にサービスや商品を購入してもらうことが目的となります。
「オンライン上に店舗を立ち上げる」形となるため、販売経路が増え、売上アップが見込めます。

ただ、注意点が1つあります。

ECサイトでサービス・商品を売るのは、コーポレートサイトでお問合せを獲得するよりも難しい

ということです。

私たちNomad CommunityもECサイトを運営しているのですが、軌道にのせるまでには時間がかかりました。

ECサイトの構造的に、以下3つが高いハードルとなります。

  • オフラインよりもオンラインの方が他社との比較検討が簡単
  • 直接話せないので、画像と文字だけで接客する必要がある
  • オンライン上で決済してもらうためには、個人情報を渡しても大丈夫だと信頼してもらう必要がある

それに加えて、

  • アクセスを集めるための導線作り
  • 商品の魅力をわかりやすく伝えるページ作り
  • 決済までの流れをわかりやすくするサイト構成の設計

などが必要になるため、作るハードルも高いです。

もちろん、BASEやSTORESといったシステムを使えば、WEBの知識がなくてもECサイトを作ること自体は簡単です。
ただ、売上につながるECサイトを作れるかは別の問題と考えてください。

これからWEB集客を始めようと考えている実店舗のある企業・個人事業主の方は、先に以下2つを実施することをおすすめします。

  • まずはSNSで新規顧客とリピーターを継続的に集められるようにする
  • 信頼性を担保するためのコーポレートサイトを立ち上げる

この2つをやり切って、実店舗やコーポレートサイトでオンラインでの販売を求める声が増えた段階でECサイトに取り組んだ方が費用対効果が高いです。

土台と導線どちらの役割も兼ね備える「SNS」

土台と導線どちらの役割も兼ね備える「SNS」

先ほどお伝えした通り、飲食・美容・アパレル・小売の企業や事業であれば、自社のSNSアカウントはWEB集客の土台にもなります。

コーポレートサイトと比較すると、SNSには以下の特徴があります。

  • 人柄やお店の雰囲気を伝えやすい
  • リアルタイムの情報を伝えやすい

また、投稿が拡散されることで一気に認知拡大できる可能性があるのも大きなメリット。
導線としての役割も果たせるので、業種や会社の規模によってはSNSだけでWEB集客が完結するケースもあります。

その一方で、何か問題が起きた時に炎上する可能性があるため、炎上対策は必須です。

店舗型ビジネスなら必ず登録しておくべき「Googleビジネスプロフィール」

Googleの検索やマップ上に、企業・店舗の情報を無料で掲載できるツールが「Googleビジネスプロフィール」。

飲食・美容・治療院といった店舗型ビジネスを行っているなら、必ず整備すべき土台です。

マップで店舗を探している人=すぐに来店する可能性が高い人
なので、Googleビジネスプロフィール単体でも来店へと繋げられる可能性が高いのも大きなメリット。

BtoB企業の場合でも、以下のメリットがあるため、積極的に活用してください。

  • Googleビジネスプロフィールを登録することがSEO対策にもつながり、地域名が入ったキーワードで上位表示しやすくなる
  • 見込み客が会社のことを調べた時に所在地がすぐにわかる

SNSと同じように土台でありながら、導線にもなり得るのがGoogleビジネスプロフィールの特徴です。

集客力があるサイトに掲載できれば短期間で集客できる「ポータルサイト」

集客力があるサイトに掲載できれば短期間で集客できる「ポータルサイト」

インターネットユーザーの入り口となるホームページのことを、ポータルサイトと呼びます。
実はGoogleやYahoo!もポータルサイトの一種ですが、ここでは食べログやSUUMOなど特定の分野に絞って、さまざまな企業や店舗を紹介するポータルサイトをベースに解説していきます。

ポータルサイトに自社の情報やサービスを掲載する際、月額や年間で掲載料を支払うか成約料で支払うのが一般的。

自社のお客さまになる可能性が高いユーザーが集まっているポータルサイトを活用すれば、短期間で認知拡大から顧客獲得まで一気通貫でできるのがメリットです。
自社の情報を詳細に掲載できるポータルサイトであれば、ホームページの代わりにもなります。

成果に繋がるかはポータルサイトの集客力次第なので、掲載を検討するなら、最低でも以下2点はチェックしておきましょう。

  • 本当にアクセスを集められているのか
  • 自社のお客さまになる可能性がある人が見ているのか

実際に飲食店や美容院、整体院の方からポータルサイトに掲載しても全くお客さまが集まらないという声もよく聞きます。
ポータルサイトを活用するなら、掲載前の集客力の見極めと掲載後の成果確認が重要です。

WEB集客の第一歩目はポータルサイトでも構いませんが、依存・期待しすぎるのは危険。
ポータルサイトの集客力が落ちたり、競合他社が掲載プランを上げることで自社の露出が減ったりする可能性があるからです。

その他の手法と合わせてポータルサイトからも集客する、といった活用・期待に留めるのがおすすめ。

お客さまとの関係性を育める「オウンドメディア」

お客さまとの関係性を育める「オウンドメディア」

自社で運営するブログやWebマガジンがオウンドメディアです。
継続した情報発信で自社のサービスや商品を認知してもらい、最終的には好きになってもらうことを目的とした手法。

情報を伝える記事も検索経由のアクセスも集まり続けるため、その他の土台と比べても資産性が高いのが特徴です。

オウンドメディア成功の鍵は、独自の意見や専門的な情報を発信できるかどうか。
大きな組織よりも、中小企業や個人事業主の方が独自の意見や専門的な情報を発信しやすいため、中小企業・個人事業主だからこそ取り組むべき手法だと思います。

オウンドメディアを詳しく知りたい方は、基本的な知識から始め方までまとめた、こちらのコラムもご覧ください。

土台にお客さまを呼び込む導線を作る手法

土台が完成したら、導線作りに着手しましょう。
導線を作る手法の中でも、代表的なものに絞って紹介していきます。

短期間で集客が見込める「WEB広告」

短期間で集客が見込める「WEB広告」

アクセスを集めるための手法といえば、WEB広告が真っ先に思い浮かぶ方が多いのではないでしょうか。
WEB広告には色んな種類があるので、その中でも特に有名なものを表にまとめました。

リスティング広告GoogleやYahoo!などの検索結果に表示させる広告。
ディスプレイ広告他社のホームページやWEBメディアの広告枠にバナーや動画を表示させる広告。
SNS広告SNSのフィードやタイムラインなどに、自社の投稿を表示させる広告。
動画広告YouTubeなどの動画投稿サイトに、自社の動画を表示させる広告。
リターゲティング広告自社のホームページに訪れて離脱した人が、他社サイトなどに訪れた際に自社の広告を表示させる手法。
アフィリエイト広告他社のブログやWEBサイトで自社のサービスや商品を紹介してもらい、定めた成果が出た際に報酬を支払う広告。

WEB広告は短期間でアクセスを集められるという大きなメリットがあります。
ただ、広告を出す企業が増え続けていることで広告単価が高騰していることや、広告を嫌うITリテラシーの高いお客さまが増えていることもあり、WEB広告のハードルは上がっています。
それでも、短期間でお客さまを集めたいなら、WEB広告の活用は視野に入れるべきです。

広告を初めて利用する場合、まずはリスティング広告かSNS広告どちらかを選ぶのがおすすめ。
BtoB企業ならリスティング、BtoC企業ならSNS広告から始めてみましょう。
ただ、BtoC企業でも業種によってはリスティング広告の方が高い効果を見込める場合があります。

例えば、緊急性の高い「水道修理」「雨漏り」などはリスティング広告の方が、SNS広告よりも向いています。
自社のサービスや商品をSNSで探すお客さまと検索で探すお客さま、どちらが多いかで活用する広告を選んでください。

上位表示できたら継続的にアクセスを集められる「SEO」

導線の中でもWEB広告と並んで、有名かつ重要な手法がSEOです。
GoogleやYahoo!といった検索エンジンの検索結果の上位に、自社のホームページを表示させることを目的とした取り組みです。

SEOを実施して、さまざまなキーワードで上位表示できれば、認知拡大できるだけでなくお問合せや資料請求につながる可能性が高いお客さまにホームページを見てもらえます。

WEB広告とは異なり、上位表示を維持出来れば追加コストなしで継続的にアクセスを集められるのが大きなメリット。
また、検索する人=能動的に情報を調べている人なので、WEB広告経由のアクセスよりもお問合せや資料請求する可能性が高い人に見てもらえるのも特徴のひとつ。

ただ、成果が出るまでには時間がかかるため、短期間でWEB集客したい方には向いていない手法です。
短期ではWEB広告で集客し、その間にSEOを実施して成果が出始めたらWEB広告を止めたり、広告費を減らしていく進め方がおすすめ。

SEOについて詳しく知りたい方は、基本となる知識と施策をまとめた以下のコラムも参考にしてください。

認知と信頼を獲得できる「YouTube」

認知と信頼を獲得できる「YouTube」

Googleが2024年に発表したデータによると、

  • 日本国内の18歳以上のユーザー数は7,370万人超
  • 45歳から64歳に絞っても2740万人が利用

と、非常にユーザーの多いサービスです。

私たちのクライアントの経営者様でも、YouTubeで情報収集している方が多く見受けられます。
そのため、BtoCのみならず、BtoBの企業にとってもYouTubeは効果的な導線となります。

自社のアカウントを作り、サービスや商品に関する動画をYouTubeへ継続的にアップすることで認知拡大が見込めます。
さらに、経営者やスタッフが出演することで親近感と信頼を育むことができるのも大きなメリット。

ただ、企画から撮影、動画編集、動画公開まで1本あたりにかかる時間と労力が大きいのがデメリットと言えます。

Googleマップ経由で集客する「MEO」

Googleマップ経由で集客する「MEO」

「Map Engine Optimization」の略称で、「検索エンジン最適化」を意味します。
Googleマップ上で自社のGoogleビジネスプロフィールを上位表示させるための手法です。

MEOでできることは少なく、登録が終われば以下の対策しかできません。

  • Googleビジネスプロフィールに登録した情報を最新の内容に更新する
  • お客さまからのクチコミを集める
  • お客さまからのクチコミに返信する
  • 投稿機能を使って最新情報を発信する

この中で最も重要なのが「お客さまからのクチコミを集める」こと。
その他の対策に時間をかけるなら、サービス提供時や商品購入時のお客さまにクチコミを書いてもらうように接客するのが効率的です。

これから訪れるAI時代に向けて取り組みたい「LLMO / AIO / GEO」

生成AIの回答に自社の情報を適切に表示させるための手法は、

  • LLMO
  • AIO
  • GEO

など、さまざまな呼び方がありますが、その内容はどれも大きく変わりはありません。

ChatGPTやGeminiなどで情報収集する人が増え続けているため、生成AIで自社に関する質問や自社のサービスや商品に関する質問がされた時の回答に、自社の情報を正しく表示させ、推奨してもらうことが今後のWEB集客においては重要になってきます。

LLMO / AIO / GEOのことをもっと知りたいという方は、こちらの記事もぜひ参考にしてください。

中小企業のWEB集客は資産型WEBマーケティングがおすすめ

ここまで”土台”と”導線”の2つに区分して、WEB集客の手法を解説してきました。
ここで紹介した土台と導線、どちらもきちんと作れればWEB経由で新規顧客・リピーターが生まれ続ける仕組みが出来上がります。

それぞれにメリット・デメリットはありますが、中小企業におすすめしたいのは以下の手法を組み合わせた「資産型WEBマーケティング」です。

土台・ホームページ(コーポレートサイト)
・オウンドメディア
・SNS
導線・SEO
・YouTube

どの手法も資産のように作ってきたページや記事、投稿・動画が積み上がり、その結果としてアクセスが集まり、お問合せや資料請求へとつながるため「資産型」と名付けました。
この形であれば、資産と信頼を積み上げて集客コストを少しずつ減らせます。

資産型WEBマーケティングで大切なのは「いかにお客さまの役に立つ情報を発信するか」であり、かけたお金に結果が比例するものではないことも、おすすめする理由です。

WEB広告やポータルサイトでは、お金をかけた方が露出が増えて、集客につながりやすくなる構造であるため、資金勝負の側面が大きくなります。
WEB集客にかけられるリソースが限られていることが多い中小企業の場合、資金勝負の土台で戦ってしまうと、大手が入ってきたら太刀打ちできません。

WEB広告やポータルサイトは、SEOで成果が出るまでの繋ぎ、もしくはSEOだけでは目標とする売上を達成できない場合の補助として考えるのがおすすめです。

この資産型WEBマーケティングは、一般的に「コンテンツマーケティング」と呼ばれる手法です。
コンテンツマーケティングについても、わかりやすく解説している記事があるので、こちらのコラムもぜひ参考にしてください。

何からWEB集客を始めたら良いのかわからなければお気軽にご相談ください

ここまでWEB集客を始める中小企業・個人事業主の方に知っていただきたい内容を解説してきました。
次に何へ取り組めば良いか明確になったなら幸いです。

「自社にあったWEB集客方法を個別具体的に知りたい」「既にホームページがある場合は、次に何をすれば良いか教えてほしい」という方は、Nomad Communityの無料WEB集客相談をご活用ください。

60分間・オンラインで貴社の現状と目標をお伺いし、次に取るべき方向性を明確にいたします。
強引な営業やご提案はしませんので、お気軽にご相談ください。

著者

二宮 司のアバター 二宮 司 Nomad Community・代表

八王子市・立川市を中心に、累計400社以上の中小企業・個人事業主のホームページ・オウンドメディア制作・運用を支援。
自身でもWEBメディアを運用しており、検索流入だけで月間25万PVを達成。
「机上の空論」ではなく、現実的な範囲内でのベストな提案を大切にしています。
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