損しないために知っておきたいホームページ制作費用の相場

「ホームページを作りたいけど、いくらかかるのか全くわからない」「業者に相談したら高い見積もりを出されそうで怖い」という方は多いのではないでしょうか。
ホームページ制作の費用は、数万円から数百万円まで幅があります。
そのため、初めて依頼する方は、制作会社の見積もりを正しく判断できるのか不安ですよね。
ホームページ制作費用の判断基準を持つためには、費用の相場を知り、内訳を正しく理解する必要があります。
このコラムでは、日本全国の制作会社100社の費用から算出した相場と、内訳の詳細を中心に、費用を抑える方法や活用できる補助金まで解説していきます。
私たちNomad Communityは、八王子市・立川市を中心に400社以上のホームページ制作・運用を支援してきました。
その中には「高い費用を払ったけど、満足できるホームページができなかった」と言って、ご相談に来られた方も少なくありません。
コラムを通して、失敗しない制作会社を選ぶお手伝いができれば幸いです。

【早見表】 ホームページ制作費用の相場
まずは「自社の場合、大体いくらかかるのか」を把握していただくために、依頼先別・ホームページの目的別の相場を表にまとめました。
この表は私たちNomad Communityが2026年5月に実施した独自調査(料金公開中の制作会社・フリーランス51社+クラウドソーシング案件100件を収集・集計)のデータをもとに作成しています。
制作会社と話す前にこの数字を頭に入れておくだけで、見積もりが高いのか安いのかを判断できるようになります。
ただ、これから紹介する早見表はあくまでも目安。
「何を」「誰に」「どこまで」依頼するかによって、実際の費用は大きく変わります。
【依頼先・ページ数別】ホームページ制作費用の相場
| 依頼先 | 小規模(5ページ以内) | 中規模(10〜20ページ) | 大規模(20ページ〜) |
|---|---|---|---|
| フリーランス | 5万円 〜 30万円 | 15万円 〜 50万円 | 30万円 〜 80万円 |
| 中小制作会社 | 10万円 〜 100万円 | 50万円 〜 200万円 | 150万円〜 |
| 大手制作会社 | 100万円〜 | 200万円 〜 500万円 | 500万円〜 |
| 自作 | 0 〜 5万円 | – | – |
※Nomad Community独自調査(2026年5月)をもとに作成。
※上記は制作費のみの目安です。公開後の維持費・運用費は別途かかります。
【目的別】ホームページ制作費用の相場
依頼先とページ数だけでなく、ホームページの目的によっても相場は大きく異なります。
詳しくは後述しますが、目的によって必要な機能・工程が大きく異なることが、費用相場に幅がある理由です。
| ホームページの目的 | 費用の目安 |
|---|---|
| 営業・紹介経由のお客さまを増やす | 10万円 〜 50万円 |
| 新規のお客さまを増やす | 30万円 〜 150万円 |
| ブランディング | 50万円 〜 200万円 |
| 採用 | 15万円 〜 150万円 |
| サービス・商品の販売(ECサイト) | 50万円 〜 500万円 |
※Nomad Community独自調査(2026年5月)をもとに作成。
※上記は制作費のみの目安です。公開後の維持費・運用費は別途かかります。
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「同じホームページ」なのに価格が10倍変わる理由
「A社では50万円、B社では500万円と言われた」という話は、ホームページ制作では珍しくありません。
「いったいどちらが適正な見積もりなのか」と混乱される方は多いのですが、ホームページを作る側の目線で見ると、どちらも適正な見積もりであるケースは多いです。
ここからは、その理由を詳しく説明していきます。
制作会社の固定費(オフィス・人件費・営業費用)が価格に乗っている

フリーランスと制作会社の相場を比較すると、制作会社の相場の方が2〜5倍ほど高いです。
制作会社の場合、家賃や人件費といった固定費に加え、自社のホームページ制作を売るための販促費があり、利益を出すためにホームページ制作費用も高くなります。
ただ、フリーランスや小規模の制作会社であれば固定費は少ない傾向があるため、制作費用も抑えやすいです。
つまり、ホームページ制作費用が高いからといって、必ずしも「良いホームページが作れる」わけではありません。
マーケティング費用が含まれている

新規顧客を獲得するホームページを作るには、以下のようなマーケティング観点での設計が必要です。
- ホームページで集客するターゲット
- どのページにどのような情報を置くか
- ホームページで訴求する強み
- アクセスからお問合せまでの導線
- どのキーワードで上位表示を狙うか
この戦略設計まで行う会社は費用が高くなりますが、その分「作ってもお問合せが発生しない」リスクを下げられます。
デザイン・制作だけを行う会社はその分安くなりますが、「見た目が良いけどお問合せが発生しないホームページ」になる可能性があります。
ライティング(文章作成)費用が含まれている

意外と見落とされがちなのが、文章をどちらが書くかという点です。
制作会社がヒアリングをもとに全ページの文章を書く場合、それだけで10万円〜50万円の費用がかかるケースも。
特に新規顧客の獲得を目指すホームページの場合、以下の専門的なライティングが必要となるため、文章作成費用も高くなる傾向があります。
- 検索結果に自社のページを上位表示を目指すためのSEOライティング
- ホームページへ訪れた人に自社の魅力や強みを伝えるWEBライティング
そのため、「テキストはお客様にご用意いただきます」という会社と「ライティングも含めてお任せください」という会社では、同じページ数でも見積もりが大きく変わります。
デザインが完全オーダーメイドになっている

既存のデザインテンプレートを活用して制作する場合と、デザインをゼロから設計するオーダーメイドでは、必要な工数が大きく変わります。
テンプレートを利用する場合は費用を抑えられますが、他社と似たデザインになる可能性があります。
おすすめはセミオーダーができる制作会社です。
既存のテンプレートをカスタマイズしたデザインのため、他社と似たデザインになる可能性も低く、費用も抑えられる傾向があります。
何にいくら払うかがわかる!費用の内訳を項目別に解説
ホームページ制作会社の見積もりを見ても、「この項目は一体何をするための費用なんだろう?」と感じると思います。
専門用語が並んでいるため、それも当然です。
ここから解説する内容を理解すれば、何に対していくらの見積もりなのかが理解できるようになるはず。
そうすれば金額の妥当性をご自身で判断できるようになります。
どの制作会社でも見積もりの内訳として入れることが多い、代表的な項目を解説するので、ぜひ参考にしてください。
WEBデザイン費

各ページのデザインカンプ(見た目の設計図)を作成する費用です。
WEBデザイン費の相場は5万円 〜 50万円。
テンプレートを使うのか、テンプレートをカスタマイズするセミオーダーなのか、完全にオリジナルのデザインなのかによって、費用が大きく変わります。
また、ページ数・デザインの複雑さも費用を左右する要因のひとつです。
コンテンツ制作費(原稿・写真・動画)

各ページのテキスト原稿・写真・動画素材の制作費用です。
素材を自社で用意する場合は発生しませんが、制作会社へコンテンツの制作も依頼する場合は見積もりに入ります。
写真撮影や動画制作も合わせて依頼する場合は、その分費用は高くなります。
制作するページ数や素材の量にもよりますが、相場は10万円〜100万円です。
コーディング費

ホームページをSafariやMicrosoft Edgeなどのブラウザで表示するための費用です。
コーディング費の相場は5万円〜30万円。
文字が浮かび上がったり左右からスライドしてくるような動きがあるデザインの場合、コーティング費は高くなります。
CMS導入費

CMSとは、専門的な知識がなくてもホームページを制作・更新できるシステムのこと。
WordPressなどのCMSを導入・構築するための費用が、CMS導入費です。
費用の相場は3万円〜10万円ほど。
CMSを導入する場合、コーディング作業が少なくなるため、コーディング費用は下がるケースが多いです。
公開後に自社で更新・運用したい場合は、CMS導入費が含まれているかチェックしておきましょう。
ホームページ設計費

ホームページ設計費が含まれている場合、「サイトマップ」という資料で作るページを提案されるケースが一般的。
このサイトマップは、
- ホームページに訪れた人にお問合せしてもらうための導線を設計する
- ホームページの目的を達成するために必要なページを決める
ために作ります。
ホームページ設計費の相場は5万円〜50万円。
ホームページの規模が大きければ大きいほど、費用も高くなる傾向があります。
作るページが事前に決まっている場合、ホームページ設計費は見積もりに含まれません。
ただ、その場合は目的を達成するために必要なページが足りない可能性もあります。
SEO設計費(構造設計・キーワード設計)

Googleなどの検索エンジンで上位表示されやすいホームページを作るための、以下の設計費用です。
- ホームページ全体の構造設計
- URL設計
- ホームページ内のリンク設計
- 上位表示を狙うキーワード設計
- ページごとの基本的なSEO設定
SEO設計費の相場は、3万円〜30万円。
ホームページの規模と制作時点でどこまでSEOの対策をするのか、によって金額が変わります。
この設計がない場合、「作ったけど誰にも見られないホームページ」になりやすいです。
特に新規顧客の獲得を目的とするホームページの場合は、SEO設計費が含まれているかは必ず確認してください。

ディレクション費

制作全体の進行管理・ヒアリング・要件定義・各工程の品質管理を行う費用です。
大きい制作会社の場合、以下の図のように専門的なスキルを持つ人材とディレクターがチームになって対応します。

そのディレクターの人件費だと考えると理解しやすいと思います。
ディレクション費は制作費全体の10〜30%が相場。
ホームページ制作はどこに依頼すればいい?依頼先別のメリット・デメリット
ホームページ制作を誰に頼むかは、費用と品質の両方に大きく影響します。
「安ければいい」でも「高ければ安心」でもなく、自社の目的・状況に合った依頼先を選ぶことが重要です。
以下の表に依頼先別のメリット・デメリットをまとめました。
| 依頼先 | メリット | デメリット |
|---|---|---|
| 制作会社 | 制作から公開後の保守・相談まで一社で完結できる | 固定費が乗り割高になりやすい |
| フリーランス | 費用が抑えやすい | 担当者が1人のため途中で連絡が取れなくなるリスクがある |
| 広告代理店 | 集客施策とセットで依頼できる | 費用が高い・制作を外注しているケースも |
| 自作 | 初期費用がほぼゼロ | 成果が出るまで時間と学習が必要 |
定額制(サブスク型)と買い切り(納品型)どちらが得か
最近は「月額〇万円で制作・保守・更新すべてお任せ」という定額制のサービスを提供する会社が増えています。
どちらを選ぶべきかは、以下の比較を参考にしてください。
| 比較項目 | 定額制(サブスク型) | 買い切り(納品型) |
|---|---|---|
| 初期費用 | 低い(0〜10万円程度) | 高い(30万円〜) |
| 月額コスト | 1 〜 5万円程度 | 保守費別途0 〜 2万円 |
| サイトの所有権 | 制作会社に帰属するケースが多い | 自社に帰属 |
| 解約時 | ホームページがなくなるケースが多い | 影響なし |
| 向いている会社 | ・初期費用をできるだけ抑えたい ・更新を任せたい | ・長期運用 ・自社管理したい |
例えば、初期費用50万円の買い切り+月額保守1万円と、初期費用0円の定額制月額3万円を3年間で比較すると以下になります。
- 買い切り型:50万円+(1万円×36ヶ月)=86万円
- 定額制:0円+(3万円×36ヶ月)=108万円
この例では3年間で買い切り形の方が安くなります。
ホームページを何年間持ち続ける予定なのかによっても、トータルでの費用が変わるため、定額制も検討されている方は一度試算してみましょう。
初期費用の安さに惹かれてしまう気持ちはわかりますが、買い切り形の方が安く済むケースは多いです。
また、定額制の制作会社を選ぶ場合、良くも悪くもホームページの反応はその制作会社次第になります。
集客するためのスキルやサービスがなく、言われたままの内容を更新するだけの会社であれば、買い切り形の会社に依頼してCMSを導入してもらい、自社で更新した方が安く済みます。
【目的別】ホームページの費用相場と注意点
ホームページの目的と内容によっても、費用は大きく変わってきます。
ここからは、ホームページの目的別の費用相場と、依頼時の注意点を解説していきます。
新規のお客さまを増やすためのホームページ

紹介やリアルでの営業活動ではアプローチできないお客さまを集客するためのホームページは、さまざまな対策が必要となります。
そのため、営業・紹介経由のお客さまを増やすためのホームページよりも相場は高く、30万円〜150万円です。
新規顧客の獲得を目的とする場合は、SEO設計も含めた提案をしてくれる会社を選ぶことが重要。
デザインだけが得意な制作会社へ依頼すると、見た目はキレイでもアクセス・お問合せが発生しないホームページになりやすいので注意してください。
営業・紹介経由のお客さまを増やすためのホームページ

紹介経由のお客さまや、リアルでの営業活動をしたお客さまからのお問合せを増やすことを目的としたホームページの相場は、10万円〜50万円。
以下のような情報を掲載し、会社とサービスの魅力や強みをアクセスした人に伝えます。
- 提供するサービス・商品の詳細
- 会社の基本的な情報
- 代表取締役と従業員のプロフィール
- 会社を立ち上げた想いやサービス提供に関する想い
この目的であれば、新規顧客を獲得するための対策が不要なため、制作費も運用費も抑えられます。
ブランディングのためのホームページ

自社の価値や独自性、世界観を伝えることを目的としたホームページの相場は、50万円〜200万円です。
オリジナルの凝ったデザインになるケースが多く、WEBデザイン費・コンテンツ制作費・コーディング費が他の目的のホームページに比べて高くなります。
ブランディングを目的としたホームページの場合、デザインが得意な制作会社を選ぶのがおすすめです。
採用を目的としたホームページ

求職者に向けて、募集要項・社風・スタッフインタビュー・研修制度などを伝えるホームページです。
「採用に強い制作会社」と「集客に強い制作会社」は得意分野が異なるため、採用サイトを依頼する場合は採用サイトの制作実績がある会社を選ぶことをおすすめします。
採用サイトの相場は、15万円〜150万円です。
サービス・商品を販売するためのホームページ(ECサイト)

費用の幅が最も大きいのがECサイトです。
BASE・STORESで作るシンプルなものは50万円以下でも作れますが、独自システムや大量の商品ページが必要な場合は数百万円になります。
私たちNomad Communityでも自社でECサイトを運営していますが、オンライン上で決済までしてもらうことは難しく、集客・ページ設計・決済フロー・在庫管理まで考えると想定以上のコストと労力がかかります。
ECサイトの制作は慎重に検討されることをおすすめします。
作って終わりじゃない!公開後にかかる運用費の相場
ホームページは「一度作れば終わり」ではありません。
公開後も継続的にコストがかかります。
制作費だけで予算を考えていると、公開後に想定外の出費が発生することがあります。
公開後の運用費は、以下4つの種類があります。
- 維持費
- 保守管理費
- コンテンツ更新費
- マーケティング費用
維持費
ホームページを持ち続けるために、必要最低限かかる費用です。
制作会社を通さずに、直接サーバー・ドメイン・SSLを契約している場合、年間の維持費は以下の通り。
| サーバー費 | 6,000円 〜 36,000円 |
|---|---|
| ドメイン費 | 0円 〜 5,000円 |
| SSL証明書費用 | 0円 〜 数万円 |
サーバーはインターネット上の土地、ドメインは住所と考えてください。
住所と土地を契約することではじめて、ホームページを公開し続けられます。
また、SSLとはホームページとアクセス者の通信を暗号化する技術のこと。
情報流出を防ぐ観点などから、現在はホームページを公開する上でSSLは必須となっています。
契約する会社とそのプランにもよりますが、維持費の合計額は年間で1万円から3万円と見ておけば充分です。
制作会社を通してサーバー・ドメインを契約する場合、その他の保守管理費用も込みになっている場合もあります。
その場合、その制作会社を解約してもホームページは自社で持ち続けられるのか、事前に確認しておきましょう。
保守管理費

ホームページを運用するシステムのバージョンアップ・プラグインの更新・セキュリティ対策・定期バックアップなどを行う費用。
相場は月額1万円から5万円ほどです。
自社で対応できる場合は不要ですが、対応できない場合は必ず費用として見込んでおいてください。
セキュリティ対策を怠ると、ホームページが不正アクセスを受けてサイトが改ざんされるリスクがあります。
コンテンツ更新費用

サービス情報や価格・スタッフ情報などを最新の状態に保つための費用。
CMSを導入していれば自社で対応できますが、制作会社に都度依頼する場合は1回あたり5,000〜30,000円程度かかるケースが多いです。
長期的なコストを下げたいなら、「更新は自社でできる状態で納品してもらう」のが最も効果的です。
マーケティング費用
ホームページ経由で新規顧客を集めたい場合は、集客するための費用が継続的にかかります。
代表的な対策の費用相場は以下の通り。
| SEO対策 | 月額10万円 〜 50万円 |
|---|---|
| リスティング広告(Google広告等) | 月額5万円 〜 100万円 |
制作会社によっては、制作後のSEO対策・リスティング広告に対応していないこともあります。
依頼する前に公開後の対策はどこまでお願いできるかも、事前に確認しておくのがおすすめです。

ホームページ制作費用を抑える3つのコツ
費用を適切に抑えるための具体的な方法をまとめました。
「削ってはいけない部分を削らない」ことを前提にしていますので、ぜひ参考にしてください。
テキスト原稿・写真素材を自社で用意する

コンテンツ制作(ライティング・写真)を自社で行うことで、費用を大幅に抑えられます。制作会社に原稿作成を依頼した場合、1ページ枚あたり数万円かかることも珍しくありません。
ただし、「書けるから自社でやる」と言いながら原稿がなかなか揃わず、制作が遅延するケースも多いため、スケジュールには余裕を持って対応しましょう。
RFP(提案依頼書)を作って追加費用を防ぐ

制作が始まってから「やっぱりこうしたい」という変更が発生すると、追加費用が発生します。
事前に以下の内容をまとめたRFP(提案依頼書)を作っておくことで、追加費用が発生する可能性を減らせます。
- ホームページの目的
- ホームページのターゲット
- 予算
- 納期
補助金・助成金を活用する

要件を満たせば、制作費用の一部を補助金で賄える場合があります。
ただ、補助金は制作・支払いが完了した後に申請し、審査を経て入金されるので注意してください。
また、補助金の採択通知が届く前に制作会社と契約してしまうと、補助対象外になる場合があります。
制作のスケジュールと申請のスケジュールの認識を制作会社とすり合わせておきましょう。
2026年5月時点、八王子市と立川市内でホームページ制作に活用できる補助金は以下の通りです。
| 対象地域 | 補助金 |
|---|---|
| 日本全国 | 小規模事業者持続化補助金 |
| 八王子市 | 創業者販路拡大支援補助金 |
| 八王子市 | 新製品・新サービス開発補助金 |
| 立川市 | 立川産品販路拡大等支援事業 |
ホームページ制作でお困りの方はまず無料相談を
「自社の場合、いくらかかるか」「どんなホームページが目的に合っているか」がまだわからないという方は、ぜひNomad Communityの無料WEB集客相談をご活用ください。
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強引な営業やご提案は一切いたしません。相談後にご依頼いただかなくても全く問題ありませんので、まずは気軽にお話しください。
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